イマーク(ニッスイ)は、中性脂肪を低下させる作用のあるEPA600mgとDHA260mgを含有した 特定保健用食品です。イマークはメタボリックシンドロームなどの予防などにオススメする食品です。中性脂肪が気になる方は、イマーク飲んで健康になりましょう。
イマークは、「豆乳をベースにしたヨーグルト風味のドリンク」です。気になるお味についても何度もテストを行い、毎日おいしく飲んでいただけるようさっぱりしたヨーグルト風味に仕上げてあります。 イマークは、飲みやすさと中性脂肪の低下作用が認められており、EPAとDHAで日本初の特定保健用食品として2004年4月に発売されています。おかげさまで、お試しいただいた方のうちなんと現在は80%の方が継続飲用されています。
一般に、1日に必要とされるEPAは750mgといわれています(※)。今回、紹介しているイマークには、EPAが600mg、DHAが260mg配合されております。これは、1日1本を目安に飲めば、ほぼ必要量となる量です。 このイマークを1日1本、2ヶ月間継続して飲むと、中性脂肪値を平均で約20%減らせることがテストの結果、確認されています。もう一方のEPAは体内の脂質の代謝系路にはたらきかけます。ですので、その作用はゆっくりとあらわれますが、食後一時的に中性脂肪値を下げるのではなく、長期的に下げる作用が認められています。
先ほど、お話したEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)ですが、これは、いわし・さば・さんまなどの青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸の一種です。青魚がからだに良いといわれる理由の成分ですね。血液をサラサラにしたり、中性脂肪を下げるというはたらきがある成分です。 また、EPA・DHAいずれも、からだの調子を整える物質の原料でもあり、特にDHAは学習・記憶能力の維持や脳神経細胞の健康を維持するために必要不可欠な脂肪酸ともいわれています。よく魚を食べると頭が良くなると言われているのはこのためです。 ところが実は、EPA・DHAはヒトの体内ではほとんどつくることができず、食物から摂るしかないのです。日本人の伝統的な食事では青魚が多く摂られていましたが、現代では青魚を食べる食習慣も少なくなってきております。子どもから大人まで毎日の食生活に積極的に取り入れることが重要となっています。
中性脂肪のリスクについて話をしましょう。現在、日本で中性脂肪高値者(150mg/dl以上)は、推定約3,000万人にのぼると言われています。そして、コレステロール値が高いと、狭心症・心筋梗塞などの虚血性心疾患の発症率が高くなることが知られていますが、中性脂肪値も高くなると、これらの疾患が発症する割合が高くなることが報告されているのです。気づかないうちにリスクを抱えることになるので、ふだん外食が多い方、お酒をよく飲まれる方、甘いものが好きな方、青魚が苦手な方などは、中性脂肪値をチェックされてはいかがでしょうか。
ニッスイグループ株式会社ライフミンの特定保健用食品『イマーク』。
中性脂肪を低下させる作用のあるEPA(エイコサペンタエン酸)600mgと、DHA(ドコサヘキサエン酸)260mgを含有した、特定保健用食品(厚生労働省許可)です。
現在、『イマーク』の大変お得なお試しセットを提供中です。ご関心のある方は、是非この機会にお試し下さい。
不規則な生活を送っておられる方やお酒を良く飲む方、中性脂肪が気になる方等に特におすすめ致します。
【 商品名 】
イマーク
【栄養成分表示】
1本(100ml)あたり
エネルギー 65kcal 炭水化物 5.6g たんぱく質 1.7g
ナトリウム 18mg 脂質 4.0g
【関与成分】
EPA 600mg DHA 260mg
【原材料名】
大豆(遺伝子組換えでない )、砂糖 、EPA・DHA含有精製魚油、酸味料、食物繊維、香料(乳由来成分を含む)、セルロース、安定剤(増粘多糖類)、酸化防止剤(ビタミンE)、甘味料 (アセスルファムK、ステビア)
【 内容量 】
10本(お試しセット)
【 販売価格 】
3,150円(税込)⇒現在、お試しセットキャンペーン中につきなんと 1、575円
【 販売元 】
ニッスイグループ株式会社ライフミン
【 お召し上がり方 】
1日1本を目安にお飲みください。